b.glen:ビーグレン新しくなったWhiteホワイトプログラム使い始める。

2014.04.07.17:32

ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


2014年4月よりリニューアルしたb.glenビーグレン「Whiteホワイトプログラム」を使い始めました。


リニューアル最大ポイントは美白ケアとして注目ハイドロキノンはじめ美容成分毎にQuSome(キューソーム)を用意したこと!シミをこれ以上放置できない!でもレーザーは怖い&避けたい!!私には嬉しいリニューアル。早速使ってみることにしました。



b.glen(ビーグレン)オンラインショップはこちら  肌トラブルを改善するサイエンスコスメb.glen


 

新しくなったb.glen(ビーグレン)特徴


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


  • QuSome(キューソーム)による独自の浸透テクノロジーを美容成分毎に採用
  • 美白ケアとして「ハイドロキノン」、ハイドロキノン誘導体である「アルブチン」、「ビタミンC」配合
  • エイジングケア用クリーム追加

ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲b.glen(ビーグレン)独自浸透テクノロジーであるQuSome(キューソーム)の説明。どれだけ良い美容成分であっても「届け方」は大切な要素。


新しくなった「b.glen(ビーグレン)ホワイトプログラムでのスキンケアも簡単ステップ♪


  1. STEP1:化粧水(ローション)で保湿する。
    QuSome化ビタミンCによってダメージを受けて肌を潤し土台を作り。
  2. STEP2:美容液で整える。
    QuSome化アルブチンによって肌トラブルを引き起こすプロセスをブロック!
  3. STEP3:クリームで明るくする。
    QuSome化ハイドロキノンによって肌に透明感をもたらし、明るく輝かせる!
  4. STEP4:クリームで守る。
    独自複合成分QuSomeエイジリカバーコンプレックスによって肌を支える力をサポート、豊かなハリと弾力を与えトラブルから肌を守る!

STEP1~3までの役割は前バージョンとほぼ同じ。大きな違いは成分毎にQuSome(キューソーム)を作ったということ。


これは大きいと思ったのは私だけ?


「もっと早く実感したい」お客様からの意見を踏まえて進化させたとのこと・・・「b.glen(ビーグレン)」といえば独自浸透テクノロジー「QuSome(キューソーム)」で一目を置いていたブランドなのだけど、改めて使ってみたいと思うようになりました。


ビーグレン「ホワイト」シリーズ


▲スキンケアアイテムは3つ → 4つに増えたけど、簡単ケアも健在。具体的なスキンケア方法も図解入りなので悩まずに始めることが出来ます。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲WhiteAcivationSystem(ホワイトアクティベーションシステム)とは合わせて使うことで特性を発揮してくれるというもの。


b.glen(ビーグレン)「White:ホワイトクリームプログラム」トライアルセットのテクスチャーを確認してみる。


STEP1:うるおす。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲QuSomeWhiteLotion(キューソームホワイトローション)トライアルサイズです。たっぷり10日分あるのが嬉しい。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲QuSomeWhiteLotion(キューソームホワイトローション)のテクスチャーは無色透明。伸び感良く、付けた後でしっとり感があります。


STEP2:ブロックする。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲QuSomeWhiteEssese(キューソームホワイトエッセンス)です。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲QuSomeWhiteEssese(キューソームホワイトエッセンス)のテクスチャーもローション同様、無色透明。ローションに比べるとすこしトロミがありました。


STEP3:明るくする。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲QuSomeWhiteCream1.9(キューソームホワイトクリーム1.9)です。ホワイトシリーズの要、ハイドロキノン配合。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲白色クリーム状。ピンポイントで気になる場所に付けて行くことも可能。


STEP4:守る。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲QuSome Moisture Rich Cream(キューソームモイスチャーリッチクリーム)です。2014年4月リニューアルの中で目玉?!リニューアルではなく新しく加わったクリームです。


シミも気になるけどタルミも小皺も気になる私には、エイジングケアに目を向けたクリームが加わったことは非常に嬉しいです♪


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲テクスチャーは白色固めのクリーム。固めなので手に伸ばしにくいところがあるかもだけど、その分「濃いなぁ」という感じがします。手に馴染ませるとしっとりと落ち着いてきます。


b.glen(ビーグレン)新旧ローションを比較


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


▲リニューアル前ローション(写真右の青い文字、10-YBローション)である「さっぱりタイプ」がまだ残っていたのでリニューアルしたQusomeWhiteLotion(キューソームホワイトローション)と比較してみることにしました。


ハイドロキノン配合ビーグレン「ホワイトシリーズ」


  • 写真左:リニューアル後ローション「QuSomeWhiteLotion」
  • 写真右:リニューアル前ローション「10-YBローション」


写真に撮ってはみたものの写真は新旧分かることは双方無色透明のテクスチャーということのみ、ということだけですね(苦笑)。


ちなみに「10-YB」は「10YearsBackLotion」の略なのですよね。目指せ10年前の肌!強気な(笑)「b.glen(ビーグレン)」に注目した理由の一つです。


実際に使ってみて、リニューアル前「10-YB」ローションはその名の通りテクスチャー&使用感共に「さっぱり」目、「さっぱり目」ながら潤い感があって気に入っていたのだけどね。


一方でリニューアル版「QuSomeWhiteLotion」に大きな違いを感じたいのは肌につけた後。「しっとり」感が高く感じました。これまで「10-YB」ローションのさっぱり感が好きだった人には賛否別れるところかもだけど、超乾燥肌の私には嬉しい変化です。


b.glen(ビーグレン)トライアル購入した人も「トライアル」を買うことが出来る!


通常トライアルを買うことが出来るのは1度だけ!なのだけど、2014年4月全面リニューアルに伴い、これまでトライアルを買ったことがある人もリニューアルしたシリーズトライアルを購入することが可能とのこと。嬉しいですね。



b.glen(ビーグレン)オンラインショップはこちら  肌トラブルを改善するサイエンスコスメb.glen


参考:私がb.glen(ビーグレン)でホワイトケアしたいと思った理由


2014年3月初めて使った「b.glen(ビーグレン)」美白ケアシリーズ(リニューアル前バージョン)に関するレビュー記事をアップしています。リニューアルしたといはいえb.glen(ビーグレン)基本コンセプトは同じ。


「b.glenビーグレンホワイトexプログラムの特徴」のほか「私がb.glenビーグレンで美白ケアしたいと思った理由」について、詳しく触れているので興味ある方はご覧下さいね♪


参考記事  化粧品でシミを何とかしたい!b.glen:ビーグレン使い始める。

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