FC2ブログ

「スレンダートーン コア」口コミ~2019年最新モデル体験レポ

TOKYOうさぎ

TOKYOうさぎ

-

スレンダートーンコア使用感


ショップジャパンより販売中のEMS腹筋ベルト2019最新モデル「スレンダートーン コア」体験会に参加してきました!


人間工学に基づき設計されたベルトは身体にしっくりフィット&服の下につければ傍目から目立たない!人知れず腹筋トレーニングに励みたい人におススメです。


写真:時短トレーニングしたい人におススメは「スレンダートーン」と合わせて運動すること。効率よくトレーニングすることが出来ます!


ショップジャパン公式オンラインストアでは今夏ダイエットを始める人向けにキャンペーン開催中!「スクワットマジック」など人気の運動グッズをお得にゲットするチャンスです。


※キャンペーン詳細はこちら  ダイエット応援キャンペーン


スポンサーリンク


「スレンダートーン コア」の魅力と特徴


1スレンダートーン コア


「スレンダートーン コア」はショップジャパンより販売中のベルト型EMS機器の2019年最新モデルです。


今では珍しくなくなったEMS刺激による筋トレ機器ですが個人的にスレンダートーンに感じる最大の魅力は一般的な筋トレor貼るタイプのEMSパットではなかなかアプローチ出来ないコアにアプローチしてくれる点。内臓脂肪が気になる、メタボ改善したい、はたまたヨギーのようなバランスがとれたしなやかな筋肉、ウエストラインを作りたい人におすすめです。


「スレンダートーン コア」(最新モデル)でアップデートされた魅力&特徴のひとつに薄型になったベルトのカタチ。


人間工学に基づいたデザインされたとのこと。


実際にカラダに装着すると体にしっくりフィット&腹筋にしっかりアプローチしてくるな~ということを実感します。


5スレンダートーン比較


参考まで、ショップジャパンよりスレンダートーン・エントリーモデルとして販売中の「スレンダートーン フィットプラス(写真下・ブルーカラー)」とベルト形状を比較しています。


人間工学に基づき設計された最新モデル「スレンダートーン コア(写真上・黒単色)」の場合、直線的ではなくお腹のカタチに合わせて曲線的にベルトが作られていることが分かります。


実際に使ってみた様子


百聞は一見に如かず、ショップジャパン男性スタッフさんが実際に「スレンダートーン コア」を装着した様子を撮影してみました。


6スレンダートーン コア装着の様子(前)


超・薄型ベルトに加えて人間工学に基づき設計された形状だけのことはある!?カラダにぴったりフィットしています。


6スレンダートーン コア装着の様子(横)


写真:「スレンダートーン コア」装着した様子を横から撮影。


正面で見るより更に薄さを実感!フィット感が高いことを感じ取れます。


6スレンダートーン コア装着の様子(後ろ)


写真:「スレンダートーン コア」装着した様子を後ろから撮影。


これだけスリムにつけることが出来れば傍目からは服の下にスレンダートーンをつけていることがまず分からないに違いない!?デスクワークや家事をしながら使えれば「時間がなくて筋トレできない」なんて言い訳もできないですね(笑)。


6スレンダートーン コア コントローラー操作の様子


電源ON/OFFや強度調整はベルト中央についたコントローラー操作パネル(水色部分)にて操作します。


4スレンダートーン コア・コントロール部操作


スレンダートーン最新モデルにおけるやはり特徴&魅力のひとつ、コントローラーが非常にシンプルで扱いやすくなりました。


コントロール部にある操作ボタンはわずか4つ。


凹凸があるため慣れてくればコントロール部を見なくても操作することが出来るなと思いました。


6スレンダートーン コア装着の様子(コントロール部)


ベルトをカラダにつけた状態でもコントローラーに表示された内容を確認出来るようコントローラー上部にOLEDによってデジタル表示されていることが分かります。


7スレンダートーン フィットプラス装着時の様子(前)


参考まで、こちらは前述エントリーモデルとなる「スレンダートーン エントリーモデル」を巻いてみた様子を比較のため撮影してみました。


太目ベルトでしっかりウエストをホールドしているも如何にも「つけています」感は否めません。


スレンダートーン コア」詳細


以下「スレンダートーン コア」を深掘り、パーツ詳細をチェックいています。


EMSパット


2スレンダートーン コアEMSパット装着時


写真:最新モデル「スレンダートーン コア」内側にEMSパットを装着したところを撮影。


大きく取られたパットを通してEMS刺激が腹筋全体に行き渡ります。


2スレンダートーン コアEMSパット


スレンダートーン専用パットは消耗品。定期的に交換しながら使います。


ベルト


3スレンダートーン コア ベルト調整


使用者のウエストサイズに合わせてマジックテープでフィット感を調整します。


3スレンダートーン コア ベルト調整


写真:マジックテープ先端でマジックテープをジョイントした様子です。


ウエストサイズの異なる男女、体格でも使えるよう調整用マジックテープ長さも十二分に取られています。


3スレンダートーン コア ベルト調整


これからダイエットを始めようと考えている訳だから意外にこんな人も多いのでは!?「マックスまでマジックテープを使ってもお腹に巻くことが出来ない」と嘆く人向けに延長ベルトも販売中です。


3スレンダートーン コア ベルト長く調整


写真:延長様マジックテープを使ってみるとここまでベルトの輪を大きくすることが出来ました。


3スレンダートーン コア ベルト短く調整


反対にベルトを最小まで詰めても尚ベルト長が余ってしまう人はマジックテープを折り返して使う事もできます(写真参考)。


3スレンダートーン コア ベルト調整 短め


マジックテープを折り返すことでここまで小さなベルトラインを作ることが出来ました。


年齢と共に心配となってくるのがロコモ。


生涯、元気に歩くため保持しておきたい筋肉と言えば太腿に目が行きがちですがコア(腹筋)も同様。スレンダートーンというと太っている人がダイエットのために使うイメージが先行しますが実は痩せて筋肉がない人にもおススメです。


コントローラー


4スレンダートーン コア・コントロール部 装着部


コントロール部はマグネット式なので簡単に装着することができます。


4スレンダートーン コア・コントロール部 大きさ


取り外した状態のコントロール部です。コンパクトサイズでポケットに入れて置いても嵩張りません。


5スレンダートーン比較 コントロール部


再び参考まで、前述エントリーモデル「スレンダートーン フィットプラス(写真下、青色)」とコントローラー部を並べて比較しています。


最新モデル「スレンダートーン コア」になって「コントローラー」が如何にコンパクトになったかが分かります。


感想


ベルトが変われば体感も変わる!?フィット感が高まったことでコアにダイレクトに効くようになった感が強まりました。


服の下に装着しても殆ど目立たないところが良いです。


趣味のウォーキング時に「スレンダートーン コア」を装着、ながら運動を実践していこうと計画中です。


ウォーキングの他にスレンダートーンをつけてやってみたいことに筋トレ。


現在50代後半になって日々体力の衰えを感じるこの頃。


EMS刺激を受けながら筋トレを行うことで健康的なボディメイクを目指していきたいと考えています。


スレンダートーンを購入するには?


記事で紹介した「スレンダートーン」はショップジャパンにて購入することが出来ます。


8スレンダートーン コア 開梱時


写真:モニター用に使い始めることになった「スレンダートーン コア」開梱時の様子です。ベルト本体、コントローラー、充電用ケーブル、初回分EMSパットが入っていました。


スレンダートーン最新モデル詳細はこちら  スレンダートーン コア

比較のため紹介したエントリーモデル「スレンダートーン フィットプラス(ブルーカラー)」もショップジャパンにて販売可能です。


「スレンダートーン コア」に比べるとどうしても武骨w(大き目)ゆえにこっそりトレーニングするには不向きですが自宅でひとりで使うなど人目を気にせず使うなら問題ありません。


予算1万円と低予算で始めることが出来る点が最大の魅力♪EMSには興味があるも実際に使ってみないと自分に合うか分からず不安な時におススメです。


関連記事
Posted byTOKYOうさぎ